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セールスレター

セールスレターを書くための10の秘訣
  ご紹介します!

あなたが売っているものが商品であれ、サービスであれ、以下に挙げた10のコツは、あなたの言いたいことを伝え、説得力があり……そして成果をあげられる、そんなすばらしい広告文を書くための秘訣です!

ここに挙げた指針はウェブ上の広告文、Eメール、案内状、パンフレット、ダイレクトメールほか、さまざまな媒体に応用できます。



1. 広告主中心ではなく、読者中心主義で。

多くの広告、パンフレット、ウェブサイトは、自社商品や自社がいかに優れているか、きりもなく延々と「誰か、お客さんになってくれる?」と語り続けています。 

しかし、広告の読者はこう思っています。
「それって自分にどんな得があるの?」
できれば現在の顧客何人かと話をして、こんな質問をしてみてください。

1)どうして自分の会社を選んだのか。

2)自社の商品、あるいはサービスからどんな利益を得ているのか。


コツ:簡単に広告文を読者目線に立った文章にするには、文中で「あなた」という単語を頻繁に使うことです。




2. お客様の利益に焦点をしぼる??商品の特徴だけでは不十分。

あなたの扱っている商品、あるいはサービスに気の利いた特徴がたくさんあるのはすばらしいことです。

しかし、

その特徴はお客様に何をしてあげられるのでしょうか。

お客様の時間、お金を節約してあげるのでしょうか。

安心感を与えてあげられるのでしょうか。

お客様のイメージをあるレベルに引き上げてあげられるのでしょうか。



 例えばグッチのサングラスを買いに行く場合、あなたは単に優れたUV機能を求めているわけではありません。
 あなたが買いたいのは優雅でスタイリッシュな、グッチらしいスタイルでしょう。
 グッチの広告は、自社のサングラスがいかによくできているかを謳ってはいないはずです。
あなたのお客様が本当は何を求めているのか、よく考えましょう。


では、保険代理店が売っているものはなんでしょうか。保険証券ですか?
いいえ??安心感です。(もうお分かりですね)


3. 強烈な見出しで引きつける。

広告の読者が最初に何を目にするかによって、商売が成功するかしないかが分かれることもあります。

現代の広告には、言葉を巧みに操ったうまい見出しが満載です。
そういう見出しは魅力的ですが、大半は効果的ではありません。

見出しで読者の注意を引く方法はたくさんありますが、読者の興味や関心に訴えるのがいちばん安全です。
そして見出しについても、読者中心主義を忘れないこと??誰もあなたの会社に興味などないのです。

悪い例:「サクセス社がつくる、新・驚異の資金計画」

よい例:「30日間であなたの財政を好転!」




4. 人を引きつける小見出しをつける。

サブタイトルと同様に、小見出しは広告文を“ざっと読みやすく”し、読者がすばやく要点を理解する手助けをします。

小見出しは読者の目を引くものですから、あなたの利益になるよう利用すべきです。

主な訴求ポイントを拾いながら広告文を読み、そのポイントを小見出しという形で要約するのです。

読者を引きつける小見出しにするには、商品の効果や販売に関する要素を盛り込むことが大切です。

悪い例:「わが部門の成功について」

よい例:「1万ドルを節約できたお客様5人に聞く」




5. 話し言葉で書く。

広告文は、お客様に語りかけるように書きましょう。

「さて、お次は」、「うちはこんなふうにやってます」といった話し言葉を使うのをためらってはいけません。

堅苦しい言い回しを避けて、短く簡単な言葉を使いましょう。
その理由はなんでしょうか。

たとえ誤解を招くことはありえない文章だと思っていても、中にはとまどう読者もいるからです。

さらに、話し言葉は潜在的なお客様にあなたをより信頼できると思わせる手助けをしてくれるのです。





6. 業界用語は禁止。

業界用語や専門用語は使わずに、商品に関する事実と顧客の利益について書くことに専念しましょう。

業界用語を取り除く簡単な方法は、あなたのお母さんがその広告文を読むのだと考えることです。

お母さんはその文章を理解できるでしょうか。

そうでなければ、より明快にシンプルにしましょう。
(もちろんこのルールは、あなたがターゲットにしている読者が誰かによって変わります。)

仕事のために読んでいる読者が相手なら、
そういった人たちが慣れている言語水準に引き上げるべきでしょう。

業界によっては専門用語は非常に重要です。
とにかく絶対にあなたが言いたいことが
読者の頭の中でごちゃごちゃにならないようにしてください!





7. 常に簡潔に、飲み込みやすく。

長ったらしい文章を読み通す時間なんか、いまどき誰にもありません。

あなたの商品あるいはサービスの利点をより早く読者に伝えるほど、
広告文を読み続けてもらいやすくなります。

ですから商品のいちばん大きな利点から話を始めて、
まずは“一撃を加える”??

これを広告文の最後に置くと、
読者が利点の話にたどり着く前に離れてしまう危険をおかす事になります。

ひとつの文章を、できるだけ手短にまとめましょう。
可能なら広告文を

・小見出し(4を参照)
・黒丸
・番号
・全角ダッシュ(この文のあとにある“??”)
 で分割しましょう??

こういったものを使えば、
あなたの言いたいことがよりわかりやすくなります。




8. できれば顧客の推薦文を載せる。

潜在的なお客様に対しては、
商品を試すのはあなたが最初ではないと伝えましょう。

自社商品やサービスからすばらしい利益を得たお客様から寄せられた、
成果に基づいた推薦文を載せるのです。

ただし絶対に推薦者をイニシャルだけで紹介してはいけません??

イニシャルのみでの推薦文は、
雑誌の裏表紙に載っている“3日間で20kg痩せた!”といった
見出しのついた、あの手の広告を連想させます。

推薦者は
フルネームで、肩書きと職業(あるいは簡単な住所)を添えて載せましょう??

ただし必ずご本人の了承を得ることです。




9. 注文してほしいと頼むこと!

広告文の読者に対し、あなたが何をしてほしいのかを伝えることです。
読者を宙ぶらりんのままにしてはいけません。

・詳しい情報を知るために電話かEメールをしてほしいのでしょうか?

・それともいますぐ注文してほしいのでしょうか?

・あるいは無料相談の予約の電話でしょうか?

・簡単なアンケートへの回答でしょうか?

読者にいちばんやってほしいことは何かを考えて、それを読者にお願いするのです。
読者にこうしてほしいと言えば、そうしてくれる確率は高くなるでしょう。




10. 校正すること!

ここまですべてのコツを踏まえ、大変よくできました。
では最後にもう一度校正しましょう。

誤植、誤字、文法上の間違いを活字にする危険をおかさないこと。
そういうミスがあると、あなたが会社が素人だと世に示すことになります。

第一印章を与えるチャンスは一度しかないことをお忘れなく!



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 でも、理屈はわかっているけど・・・なかなかという方は

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